2018年も12月のAdvent Calendarが迫ってきました。

2018年もいよいよ11月12月の2ヶ月を残すのみ。年の瀬の12月といえばプログラマーの方にはお馴染み?の技術記事などを投稿しあうAdvent Calendarの月です。Advent Calendarとはもともと

アドベントカレンダー (Advent calendar) は、クリスマスまでの期間に日数を数えるために使用されるカレンダーである。待降節の期間(イエス・キリストの降誕を待ち望む期間)に窓を毎日ひとつずつ開けていくカレンダーである。すべての窓を開け終わるとクリスマスを迎えたことになる (Wikipediaより)

という感じのイベントなのですが、ネットではプログラマー系の企画として数年前から賑わってました。12/1〜25の25日間に登録したジャンルのAdvent Calendarに毎日代わる代わるブログなどで記事を投稿していきます。Perl、Ruby、PHP、Javaなどの言語だけではなくRuby on Rails、CakePHPなどのフレームワーク、MySQL、PostgreSQLなどのデータベース、その他にはモバイル関連、ハードウェア関連、Webサービス関連、変わったところだと会社でAdvent Calendarに参加しているところまであります。

Web関連にはプログラマーやデザイナー、マーケッティングなど様々な業種がありますが、2018年に得た知見や気付きなどをぜひAdvent Calendarに投稿してみませんか?アウトプットすることによって自分自身でまた得るものがあるかもしれませんよ?ぜひ知識の棚卸をして見直しましょう。自分も過去に1回 TitaniumMobileのAdvent Calendarに参加したことがあります。レスポンスも返ってきてフィードバックも得られて良かったですよ。

主なAdvent CalenndarはQiitaに投稿されています
Qiita Advent Calendar 2017

Quitaに投稿されているAdvent Calendarから主だったものを抜き出してみました。

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